96つぶの涙

オールディーズな洋楽を楽しみつつ、へぼ将棋にうつつをぬかす日々

 
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将棋の普及に団塊の世代を何故狙わないのでしょうかね。
これからどんどん退職していき、悠々自適の生活となる団塊の世代。
金はあるし時間があるし、ドル箱じゃないですか。

昔からのいろいろなスキャンダルや近くは名人戦問題で、将棋ファンじゃなくてもその世代には悪いイメージが形作られているに違いないから、老後さあ将棋やりましょうといっても、誰もついてきてくれないのでしょうかね。

力を入れているのは小学生あたりで、やっぱり組みし易いからですか。
熱中しているうちは、ちゃんと向き合って相手すればついてきますからね。
まあ、そういうのもあるでしょうが、次代のスターをさがしているんじゃないですか。
ゴルフの石川遼くんのような若いスターが出てくれば、ファンが増えて将棋界が活気付くというような、夢を追うってやつ。
それも良いが、それだけじゃなく並行して団塊の世代を将棋ファンに積極的に取り込むようなことをしないと、どんどん先細りになっていくような気がしますが、どうするんですかね。

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○名人戦共催はずい分損な役割でした。
理事・会長職は雑用係ということを、いちはやく理解されたようですな。

○波乱をしてまでも改革をせねばならぬ。
そうなんです、まず第一に内部改革いたしましょう。

○何もしないで「名会長」で居続ける
そう、余計なことをするならじっとしている方が良いかもしれません。

○信ずる処に従う
そうです、当然金の損得のみが価値判断の基準で、外から金を得ることです。
収入が減った分、人員の削減や給料・経費の削減とかで、内部的に何とかしようなんて考えたこともない。
仲良しこよしの互助会なんで、リストラなんてとてもとても…。


「驚くような提案」をすれば、将棋ファンの数は左肩上がりが目立つようになるでしょう。

 
○癌ノート
自分の体験談を小出しに書いていくなんて、さすがに常人ではなしえない。

○新聞・TV・ネットの見直し
この時期にスポンサーを見直すなんて、さすがにこれからの将棋界を背負って立つ逸材といわれただけのことはある。

これからは単純に簡潔に書いていきましょう。

それではまた。

 
昨日5日は、初出の日。
いつもならば、寝正月で生活リズムが乱れ倒した直後の出勤の日ですから、小生にとっては1年で1番体がしんどい日。
何年か前にこう書きましたが、それが今年で一番調子が良い状態。

実は元旦から熱が出て寝込んでおり、一昨日の4日にようやく熱も引いてきて、昨日、今日と快調になりました。

咳や鼻水の症状がなかったので、熱の原因はなんだったんでしょうかね。

内部改革のかの字も見えない、どこやらの社団法人に業を煮やして、熱が…
いや…、年頭だけでもこれ以上は書かないでおきましょう。

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