96つぶの涙

オールディーズな洋楽を楽しみつつ、へぼ将棋にうつつをぬかす日々

 
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以下の文章はつながりがありません。
過去に書いた文章などを列記しただけですが、今でも全然変っていないようですな。


どうも対局とは違って、こう来たらこうする、ああ来たらこうするというのがなくて、
反応がなければOK、反論があっても直接連盟に物申すことがなければOK。

自分達のことしか考えていない・他の人達を理解しようとしない人に何を言っても無駄でしょうけど。
対話というか言葉のキャッチボールを拒否していますから。

ユーモアが無いんですよね、彼は。
駄洒落と歯の浮くようなお世辞と同じような決まり文句ばっかりで。

中途半端な言葉を発するならば、何も言わないほうが良い。
まして文章に残すなんて、もってのほか。

彼のあいまいな文章から察するに、何か追求されてもいつでも逃げを打てることにしている。
というのはわたしでも読み取ることができたのですが、
まさか、狙いが読者をだまくらかすだけしかないだけのはずはないと思ったので、
分からない理解できないと書いているのだけれど、どうもそれだけみたいですかな。

何があっても連盟を守る。美しいですな~。美談ですな~。
でも何があっても、将棋は残るし、棋士は残りますよ。

結局、彼がすべてでその他理事は人形(言われたまま動くと言う意味で)ですか?
そして、結果がダメだとすべて会長の責任ですか?
もしそうなら、その考えはまずいんじゃないですか、今激動の時代である将棋界にとって。

彼も取り巻きも誤っているんじゃないか。
餅代もらっとる長老は何しとるんや。

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去年まで何十年も開催されていた大阪のデパートの将棋祭りが中止になりました。

残念ですが、何でなんでしょうかね。

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