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96つぶの涙

オールディーズな洋楽を楽しみつつ、へぼ将棋にうつつをぬかす日々

 
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「この戦法は後手を持って5,6局やられてます。
 盤外戦術の一つとして、昔からありますからね。
 でも今はもう大丈夫。連盟勝率1割でしょう。」

「うーん。個人的にいい戦法とは思わない。
 連盟の勝率のイメージは30%ぐらい。
 いや、勝ちにいくともっと下かな。
 でも、どうせ途中で中断、無勝負に持ち込むんでしょう。
 やっぱり、ネット中継者を手放すデメリットが大きいんですよ。」

将棋界のイメージダウンになるような争いごとをなぜするのか?
(読み)独占企業で、棋士が属する組織が他にありませんので、
    やりたい放題いきたくなるようです。
    やりたいことができるうちは、イメージなんておかまいなし。
    好きな盤上での争いが出来なくなった棋士たちが中心です。

なぜ将棋ファンを不愉快にさせるのか?
(読み)棋士以外を、敵か味方かのどちらかに色分けしているようです。
    空気のような存在である将棋ファンを気にもかけません。
    したがって、盤外の争いが聞こえてくればくるほど
    将棋ファンはますます不愉快となります。

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